【詐欺】イカサマしてるネットカジノを暴露!絶対ここは使うな!

ネットカジノ

「イカサマとしか思えない場面に出会った」
「このネットカジノはイカサマだ!」
「今使っているネットカジノがイカサマをしてる」

これを読んでいるあなたはこのように思っているかもしれません。

 

今回は、ネットカジノのイカサマ情報について詳しくまとめました。

・イカサマを過去にしたことがあるネットカジノ
・イカサマなしの安全カジノ

これらをわかりやすくまとめているので、ぜひ参考にしてみてください。

 

イカサマが疑われているネットカジノを徹底検証

 

カジノはイカサマがないと言われていますが、本当にイカサマはないのでしょうか?

ということで、イカサマがよく疑われているネットカジノについて、これから紹介していきます。

 

 

①ベラジョンカジノはイカサマ?

こちらの口コミのように、「ベラジョンカジノはイカサマしている」という意見が見られます。

ですが、ベラジョンカジノのライセンスの厳しさは業界トップクラスです。

ベラジョンカジノはマルタ共和国のライセンスを取得しています。

 

このマルタ共和国のライセンスは世界で一番審査が厳しいと言われているのです。

 

実際に、マルタ共和国のライセンスを得ているカジノは非常に少ないです。

 

そのため、多くのプレイヤーから良い評判を得ていて、安全や信頼性を裏付ける1つのポイントとなっています。

 

「いや、そんなことを言われても、明らかにイカサマとしか思えない場面に出会ったんです!」と思う人もいるかもしれません。

 

 

例えばですが、わざとプレイヤー側が負け続けるように裏で設定されているなど。

 

ですが、プレイをしている時に、連続で負け続けるというのは普通によくあることなのです。

例えばですが、勝率5割のゲームをあなたがプレイしたとします。


そうなると・・・・・

・3連敗する確率は12.5%
・4連敗する確率は6.25%
・5連敗する確率は3.13%
・6連敗する確率は1.56%

となります。

 

つまり、1万人がプレイしたら、150人近くは6連敗するということです。

その連敗した150人が怒り狂ってネットで「このカジノはイカサマしている!」と書き込みをする可能性もあります。

 

ですから、イカサマのように負け続けることは決して、あり得ない話ではないのです。

逆に、ベラジョンカジノを絶賛している人も多いです。
決して悪い評判ばかりということではないのです。

 

 

一番重要なのは、勝てるゲームを選ぶことです。
勝率が低いゲームを選んでしまうと、負け続ける可能性が高くなります。

ベラジョンカジノはイカサマをしてないと言えます。

→ベラジョンカジノの公式サイトはこちら

 

②ジパングカジノはイカサマ?

また、ジパングカジノも「イカサマをしてるのではないか?」という書き込みがたまに見られます。

ですが、こちらも問題はありません。

ジパングカジノは監査機関のTAT(テクニカルシステムズテスティング)に認められています。

 

 

また、勝敗率についても、毎月、GLI(ゲーミングラボラトリーズインターナショナル)による監査も入っています。

 

 

これらのことから、ジパングカジノが詐欺やイカサマをしていることは考えにくいでしょう。

 

実際に不安な方は、ライブカジノのブラックジャックをプレイすることを推奨します。
ライブカジノであれば、イカサマはできませんし、不正が起こることもありません。

 

④パイザカジノはイカサマ?

 


パイザカジノですが、イカサマは行われていません。
その証拠にパイザカジノでは以下の3つのライセンスを取得しています。

 

①KANAWAKE(カナワキ)

まず1つ目はカナダで運営されているカナワキによるライセンスです。こちらのライセンスですが、信頼性に問題はありません。

 

 

②PAGCORE

続いて2つ目のライセンスがこちら。
フィリピン政府公認のPAGCORです。

 

フィリピンランドベースカジノリゾート、ラスベガス資本の「City Of Dream」が保有するライセンスと同等のライセンスです。

これら2つのライセンスを取得しているため、パイザカジノは公平に運営されていると言えます。

 

 

③キュラソー政府認可

さらにスポーツブックに関してはキュラソー島の認可をもらっています。

それぞれパイザカジノのトップページ下のアイコンをクリックすると証明書を確認することが可能です。

 

KANAWAKE・PAGCORE・キュラソー政府の3つのライセンスがあります。
パイザカジノは非常に安心して使って良いと言えるでしょう。

 

実際に私もパイザカジノをプレイして稼げています。
それに第三者機関による審査クリアやゲームの公平性を担保する乱数発生装置などもあります。

 

確かに、機会などを使われて、こちらが負け続けると、「このカジノはイカサマしてる!!」と疑ってしまうのも事実です。

 

ですが、パイザカジノは優良ライセンスを取得しています。

 

しっかりと、運営がなされていないと、取得することはできませんし、厳しい審査が今後も続きますから、イカサマすることは不可能なのです。

 

実際に、私がパイザカジノを使って、稼げているので不正やイカサマはないと言えるでしょう。

→パイザカジノの公式サイトはこちら

 

過去にイカサマがあったネットカジノ一覧

 

多くのネットカジノでは誠実に運営しています。
その理由をここまで話してきました。

ですが、中には不正やイカサマを行なったネットカジノも存在しています。

こちらのカジノには不支払いや支払い遅れ、イカサマソフトを使用するなど悪質なカジノが非常に多いです。遊ぶ際には十分気を付けましょう。

 

海外イカサマカジノ

過去にイカサマ行為をしたり、悪質だと認められた海外カジノの一覧になります。

 

カジノ名 備考
African Palace Casino 支払い遅れ・プレイテック系・日本語対応
American Grand Casino 不払い・RTG系
Black Widow Casino プレイテック系・
Casino4aces 不正ソフト使用・Casino Bar系列
Casino Bar 不正ソフト使用
Casino Extreme RTG系
Casino Neo Max 不払い・日本語対応
Casino On Air 不払い・日本語対応
Cleopatra’s Casino 不払い・RTG系
Club Mardi Gras Casino 不払い・RTG系
Crystal Palace Casino 不払い・RTG系
Cub Regal Casino 不払い・RTG系
Grand Banks Casino プレイテック系
Indio Casino 支払い遅れ・プレイテック系
Ix Casino 不正ソフト使用
Kiss Casino 不払い・RTG系
Lucky Gambler Casino 旧スターネット系・日本語対応
Magic Oasis Casino 評判悪
Prism Casino 評判悪・RTG系
Roman Casino 不払い・カード不正請求・独自ソフト
Shark Casino 不払い・顧客情報漏洩
Silver Vegas Casino 不払い・Vegas MVPと同グループ
Sterling House Casino プレイテック系
The House Wins 不払い・顧客情報漏洩あり
Vegas MVP Casino ジャックポット支払い拒否
Vegas Riches Casino 不払い・評判悪・RTG系
World Gem 勝ち無効化・不払い・日本語対応
Zex Casino 不正ソフト使用

*RTG系:リアルタイムゲーミング社、評判が悪い
*プレイテック系:プレイテック社

という感じになっています。

 

悪質カジノの中には不支払いだけではなく、
カードへの不正請求なども見られます。

 

また、ジャックポットの支払いが、
拒否されていたりなど非常に危険です。

 

私が紹介するカジノを使ってもらえれば、このようなトラブルはまず起こりません。

 

日本のイカサマカジノ

以下が日本の悪質なカジノになります。

カジノ名 備考
お台場カジノ 2009年突然閉鎖・報酬未払い
ドリームカジノ 2016年常習賭博容疑で運営者5人が逮捕
スマートライブカジノ 2016年プレイヤー逮捕(不起訴処分)

 

これらのカジノでは閉鎖や関係者が逮捕など非常に危険な事態となりました。

 

問題は、海外で運営されているカジノではなく、「日本で運営されているオンラインカジノ」であることです。

 

「日本で運営されているオンラインカジノ」は存在自体が違法であり、犯罪です。

 

そのため、実際に自分がオンラインカジノをプレイする際も、「運営会社はどこにあるのか?」を見極める必要があります。

これらのカジノは日本語対応などで日本人にとってかなり使いやすい設定です。

 

ですが、日本で運営されているオンラインカジノは完全に不正ですから、注意する必要もあるのです。

 

イカサマしているネットカジノを見抜く方法

 

イカサマをしていると言っても、不正ソフトを使っていたり、支払いを行わなかったり、勝ちを無効化にされたり、様々なイカサマがあります。

 

そのため、ここではイカサマに該当するポイントを挙げてみました。こちらを注意してもらえればと思います。

 

イカサマの注意ポイント一覧

 

以下がイカサマされるポイントとなります。

ポイント 備考
ライセンス不所持 海外ライセンス不所持は違法
運営者情報が未掲載 運営会社が日本にあるカジノは違法・
問い合わせても回答がない 運営が十分にされてない可能性
支払い遅れ・支払いされない 未払いは違法
バグが多いソフトを使用 不正ソフトを使用している可能性あり
ボーナス情報が嘘 ボーナス未払いの可能性あり
利用規約が突然変更される ユーザーに不利益な利用規約に差し替えられる可能性あり
監査機関の定期監査なし イカサマ・不正がされている可能性がある

 

ここまで書いてきましたが、ライセンス不所持以外にも、細かい部分まで気を付けなければなりません。

支払い遅れや利用規約が突然変更されるといったカジノであれば、突然閉鎖がされる可能性が極めて高いので注意が必要です。

 

日本語対応のネットカジノは安全か?

 

「海外カジノは危ないところが多いな・・・。じゃあ、日本語対応のカジノなら安心なの?」と思った人もいるかもしれません。

 

 

ですが、これも注意が必要なのです。

日本語は対応していますが、イカサマで有名なカジノというのは多くあるのです。

上にも海外のイカサマカジノの部分にも記載しましたが、こちらのカジノは注意が必要です。

 

African Palace Casino 支払い遅れ・プレイテック系・日本語対応
Casino Neo Max 不払い・日本語対応
Casino On Air 不払い・日本語対応
Lucky Gambler Casino 旧スターネット系・日本語対応

 

もし、こちらのカジノを使ってしまっているのであれば、注意する必要があるでしょう。

 

また、上にも記載しましたが、日本語対応をしていて、問題になったカジノもあります。

カジノ名 備考
お台場カジノ 2009年突然閉鎖・報酬未払い
ドリームカジノ 2016年常習賭博容疑で運営者5人が逮捕
スマートライブカジノ 2016年プレイヤー逮捕(不起訴処分)

 

これらのカジノですね。

ドリームカジノに至っては、国内初の逮捕者が出ました。ドリームカジノでは運営企業は海外法人だったのですが、実際に運営をしていたのは国内企業だったのです。

 

そのため、運営者5人が逮捕される事態となりました。

もちろん、プレイヤーは逮捕されていないのですが、運営者情報が必ずしも本当かどうかわからないという点で注意が必要なことを世に知らしめた事件でした。

 

海外ライセンスを持っていれば安全か?

 

「じゃあ、海外ライセンスを持っていれば大丈夫?」と気になる人がいるかもしれません。確かに、海外ライセンスは絶対に必要です。

海外ライセンスがなければ、違法になってしまいます。

 

ただ、ライセンス不所持のオンラインカジノはプレイを避けるべきなのですが、ライセンスのランクにも注意する必要があります。

 

ライセンスは各国政府から発行されるのですが、その審査基準は国によって異なります。
審査が厳しい国もあれば、審査がゆるい国もあります。
審査がゆるい国に至っては、料金を払えば簡単に取得することも可能です。

 

審査が厳しい国

・イギリス
・マン島
・シブラルタル
・マルタ共和国
・キュラソー島

これらのヨーロッパの国々が発行しているライセンスは取得が非常に困難と言われています。そのため、ここでライセンス取得されているカジノを使えば、安全でしょう。

 

審査がゆるい国

・ベリーゼ
・コスタリカ
・パナマ

 

これらの中南米の国々が発行しているライセンスはまだまだ信頼性に疑問が多いところが多いので注意が必要です。

 

ほとんどのネットカジノにイカサマはないって本当?

「ネットカジノはイカサマしてる!」と思っている人は多いかもしれません。ですが、ほとんどのネットカジノでイカサマは行われていません。

 

なぜそう断言できるのか?

 

それはネットカジノがイカサマをするメリットが非常に少ないからです。

 

その理由について徹底解説したので最後まで目を通してもらえればと思います。

 

ネットカジノがイカサマをしない理由①イカサマしなくても十分儲かる

これが一番大きな理由かもしれません。オンラインカジノはイカサマや不正をしなくても十分儲かる仕組みになっているのです。

 

ギャンブルをする上で大事な還元率というものがあります。

還元率というのは、「プレイヤーに返ってくる金額の割合」を示しています。

 

ネットカジノは97%前後と言われています。

 

 

つまり、プレイヤーが100万円を賭けたら、最終的には97万円が手元に帰ってきます。
プレイヤーは3万円を損することになりますが、カジノ側は3万円の利益が出ます。

 

カジノ側はお客さんを1人集めるだけで3万円の利益が出るということです。

そのため、何もせずとも、勝手に人が来て、プレイすればするほど、儲かる仕組みになっているんです。

「人を集めるだけで、プレイヤーが損をして、カジノ側が儲かる仕組みになっている」

 

このような状態なのにも関わらず、イカサマや不正を行ったらどうなるでしょうか?

 

きっと、SNSやネットで「ここのカジノはイカサマをしている!」という評判が広まり、お客さんが来なくなります。そちらの方がカジノ側としては損失になります。

 

 

このような状況で、カジノがリスクをとってイカサマをするという可能性は極めて低いと考えられます。

イカサマをするよりも、たくさん人を集めて、負けてもらった方が儲かるはずですから。

 

 

ネットカジノがイカサマをしない理由②RNG(乱数発生機能)があるからカジノ側は操作できない

ネットカジノ・オンラインカジノでは、ゲームの勝敗が偏らないようにするためにある工夫をしています。

 

それが、RNGと呼ばれるランダムな数字を発生させるシステムのことです。

RNGとは文字通り「乱れた数字」のことで、特殊なアルゴリズムを元に、プレイしているゲームの数値が決定されます。

 

 

例えば、スロットでてくる数字などはカジノ側が意図的に決めることができず、このRNGというシステムで無作為に決められるのです。

RNGの数値ですが、1秒間に数十億回発生する数字の中から1つが選ばれるとのこと。

 

カジノ側が数値を決めることもできませんし、
これでは、絶対にイカサマすることは不可能です。

このRNGによって公平なゲームが保証されているのです。
ほとんどのオンラインカジノから採用されています。

 

 

ネットカジノがイカサマをしない理由③国家発行のライセンスを取得している

海外ライセンスを取得してないカジノは違法です。
そのため、どのカジノでもライセンスを取得する必要があります。

 

 

この国家ライセンスは取得が難しい国もあれば、簡単な国もあります。ですが、特に厳しい審査基準を儲けていると言われているのが、マルタ共和国、イギリスが発行しているライセンスになります。

この2国から発行されているライセンスを取得していれば、安全できるカジノと言うことができます。

 

例えば、ベラジョンカジノであれば、マルタ共和国から発行されているライセンスを取得しており、安心できると言えるでしょう。

 

まず、ネットカジノでプレイをするのであれば、
どこの国のライセンスを取得しているのかを、
気をつける必要があります。

 

【イカサマなし!】オススメのネットカジノ

ここまでイカサマのないネットカジノについて書いてきました。

 

「結局、どのネットカジノを選べばいいの?」と気になる人も多いかもしれません。ということで、最後に、オススメのネットカジノを載せておきたいと思います。

 

上にも書いてきましたが、不安な人はやはりベラジョンカジノを登録するのが一番良いでしょう。

→ベラジョンカジノの公式サイトはこちら

 

世界で一番厳しいと言われるマルタ共和国のライセンスを取得しています。
こちらのカジノを登録しておけば問題ありません。

 

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